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ツバメガスの太陽光発電

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リファインあやべkoyamaです。今日は、太陽光発電についてのお話です。

2012年に弊社屋上に設置した太陽光発電システムは、毎日休むことなく、太陽光を電気エネルギーに変え、社屋に電力供給してくれています。パネル枚数は88枚。年間予想発電量は、19,300kwh/年となっています。発電状況は、ショールーム設置のディスプレイで確認できます。

電気代がお得になるのもありがたいですが、二酸化炭素の発生を抑えられることも長い目で見て、大きな目的となっています。

家庭用の太陽光発電システムを設置されているお客様は、多くが自家用に消費され、余った電力は電力会社が買い取るシステムですが、最近は家庭用蓄電池を設置されるご家庭も増えてまいりました。

これは「創蓄連携システム」と言い、電気を作る「太陽電池モジュール」と、電気をためる「リチウムイオン蓄電池ユニット」、このふたつを効率よく連携させる「パワーステーション」が、太陽光発電と蓄電池を上手く連携し、より効率よく電気を活用出来ます。

詳しくは⇒⇒⇒ Panasonic公式サイト「創蓄連携システムとは」

突然の災害などで停電したりすると、たちまち困ったことに。リスクを分散するためにも、ご家庭内のエネルギー供給源はひとつにせず、2つ以上持たれることをオススメしています。

すでに太陽光発電を設置されているお客様も、これから設置を検討されているお客様も、まずはツバメガスまでお問合せ下さい。

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